リビドーロゼは量り売りで購入しない方がいい3つの納得の理由とは?

リビドーロゼを量り売りで購入するのをお勧めしない理由

リビドーロゼをネットで調べる人の多くが、量り売りというキーワードで検索しているようです。

 

これは、リビドーロゼに興味はあるんだけど、自分好みの香りかわからないし、実際に効果があるかわからないので、とりあえず少量だけ購入して試してみたいという人が多いということだと思います。

 

ただ、リビドーロゼの量り売りというのは、公式サイトでも行っていませんし、ネット通販でもありません。

 

なぜ、そういうキーワードが出るのかというと、ヤフオクなどのオークションサイトで時々出品者がリビドーロゼを小分けにして販売していることがあるからなんですね。

 

ただ、いつもリビドーロゼの量り売りが出品されているかというと、そうではありません。

 

私がオークションサイトをチェックした時には量り売りされたリビドーロゼは出品されていませんでした。

 

たとえ出品されていたとしても、オークションサイトの量り売りで購入することはお勧めできません

 

本当にリビドーロゼを試したいと思うのであれば、公式サイトなどのきちんとした販売元から購入すべきです。

 

いくつかその理由を見ていきたいと思います。

香水の香りというのは寿命がある!

香水の香りというのは、いつまでも同じ香りではありません。

 

時間の経過とともに、香りはどんどん弱まっていくものなのです。

 

一度開封された香水というのは、良い保管状態だったとして、寿命は1年くらいと言われています。

 

オークションで販売されている香水というのは、いつ購入されたものかわかりませんし、どのように保管されていたのかもわかりません。

 

しかも、量り売りされているとなると、開封された状態で保管されているということになります。

 

香水の本来の成分が飛んでしまったものは、アルコール臭がきつくなって、ツンとした刺激臭がすることもあります。

 

これでは、リビドーロゼの本来の香りや効果を試すこともできなくなってしまいます。

成分バランスが変化した香水は肌荒れの原因にも!

長い年月が経過した香水というのは、香り成分がどんどん飛んでいき、成分バランスの崩れた液体になっていきます。

 

この成分バランスが崩れた香水を吹きかけることによって、肌が荒れたり、湿疹が出てしまう場合があります。

 

オークションサイトで出品されている香水というのは、いつ購入されたものなのか、どのように保管されていたのかわかりません。

 

そのため、こういった肌トラブルを引き起こすリスクも高くなると言えます。

水や、他の液体が混ざっている可能性もある!


オークションサイトの出品者というのは、それで利益を得ているわけです。

 

評価などもあるので、基本的には誠実な取引きをしていかなければいけませんが、わからない範囲で悪いことをしている人もいます。

 

香水などの液体というのは、多少他のものを混ぜて水増ししてもわかりにくいといえます。

 

同じものを売るのでも、水増しして売った方が利益率は上がります。

 

特に、量り売りなどで販売しているような出品者は怪しいと思います。

 

皆が悪い出品者ばかりではないですが、より確実なものを手に入れたのであれば、オークションの量り売りでの購入は避けた方が良いでしょう。

 

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